1. 記録する
思い立った時に、すぐ残す
食事、服薬、排便、症状、体調、メモ。体調が悪い日でも、1項目だけなら残せる設計を目指しています。
通院・定期受診のための生活記録
記録する、振り返る、診察で伝える。 Sanary Log は、その流れをひとつのアプリで完結します。 日々の体調をすぐ残し、経過を見返し、受診前に伝えたいことをまとめます。
iOSアプリを公開しました。Androidアプリは公開準備中です。
症状、服薬、検査、生活ログ、聞きたいこと。すべての状態からサマリーを生成します。
3秒以内に残せる記録を目指す
症状の場所と強さを見た目で保存
診察前サマリーで伝え漏れを減らす

Problem
通院、服薬、複数の症状、体調の波。 大切なのは「今日の状態」だけではなく、前回からどう変わったかをまとめて伝えられることです。
「この前から何が変わりましたか?」
その質問に、落ち着いて答えられる準備をする。今日は覚えていても、3週間前の変化は思い出しにくい
症状、薬、検査、生活ログが別々になりやすい
診察で何を先生に話せばいいか迷ってしまう
Flow
サナログは単発の機能ではなく、記録から受診までをつなぐ流れとして使えます。
1. 記録する
食事、服薬、排便、症状、体調、メモ。体調が悪い日でも、1項目だけなら残せる設計を目指しています。
2. 見える化
痛みや発疹の場所を見た目で保存。どの項目にも属さない、なんとなくの違和感もメモとして残せます。
3. 振り返る
部位別、日・月単位、検査値や生活ログのグラフで、前回からどう変わったかを確認できます。
4. 診察へ
症状、薬、検査、病院メモ、AIトークまで、受診前に伝えやすい形へ整理します。
How It Works
まずはすぐ記録。次にタイムラインとグラフで振り返り、最後に受診前サマリーへ。 画面ごとの役割が、ひとつの診察準備につながります。
記録する
食事、服薬、排便、症状、活動、メモ。完璧に書くより、忘れる前にすぐ残すことを大切にしています。体の部位や、なんとなくの違和感も保存できます。

振り返る
症状の場所、体調の波、便通や睡眠の変化を見返せます。グラフを使って、日々の記録どうしの関係にも気づきやすくします。

診察を受ける
症状、服薬、検査、相談メモを受診前サマリーに整理。医師との意思疎通を助け、話したかったことの漏れを減らします。

検査・お薬・AI
検査値の推移、お薬手帳、AIトーク、病院メモまで、日々の状態をつなげて振り返れる形へ。プレミアム向けのWeb分析環境も準備中です。

What It Solves
体の部位、グラフ、お薬手帳、AIトーク、病院メモ、検査値。 それぞれの記録を、前回からの変化と受診前の整理につなげます。
記録する
Sanary Log が目指すのは、3秒以内に残せる記録です。体調が悪い日でも、1項目だけ残せば十分です。
この機能を見る振り返る
記録は残して終わりではありません。どこが、いつ頃、どのような症状だったのかをあとから確認できます。
この機能を見る診察を受ける
診察室では、思っていたことを全部話せない日もあります。聞きたいことと最近の変化を、受診前にまとめておけます。
この機能を見るお薬手帳
お薬手帳をデジタルで管理し、いつ・どのくらい飲んでいたかをすぐに確認できます。残薬の報告にも役立ちます。
この機能を見るAIトーク
AIは主役ではありません。体の状態を会話から登録したり、過去の記録をもとに変化の手がかりを整理したりする補助機能です。
この機能を見る検査・病院
次回通院日時、科ごとの相談メモ、検査結果の読み込みとグラフ表示。病院まわりの情報も、体調の経過と一緒に残せます。
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